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鬼の霍乱(かくらん) 鬼の霍乱とはよく言ったものだ(笑) どうやら年に1,2回大風邪を引くようだ。(コレじゃあまり丈夫とは言えないか・・・) ワタシの言う大風邪とは医者にかかるような風邪。 この2日間具合が悪くて家で寝てました。 レス遅れた事お詫び申し上げます。 また記事も毎日 くだらないけど欠かさず更新してたのに。。。(ToT) 残念 結構ためてある記事あるのですが、それをUPする元気もありませんでした。 今回、金曜日の夕方から徐々に腹の具合が悪くなり、ひどい下痢におそわれ、夜中には嘔吐。 食べたモノを全部吐き、その後も下痢は続き朝までほとんど眠れず・・・ 土曜の朝 意識が朦朧とする中、体温を測ると39度・・・ 脱水状態なのか真夏の炎天下で運動したような喉の渇き。 普段体温35度台のワタシはもう37度に上がると、もう途端に具合が悪くなる。 とてもひとりで医者へ行く元気などなく、女房に連れられ病院へ 九時半頃受付で、11時になってもまだ順番が来ない。 どうやら担当医に救急患者が入りそちらが優先対応で1時間以上遅れ・・・ 仕方ないとあきらめる。 最近病院の対応で些細な不手際
ハイビジョン特集「昭和が終わった日」(2) 2008年04月30日 ◆NHKハイビジョン特集「昭和が終わった日」 ・平成20年1月7日BShi・4月29日総合再放送 昭和64年1月7日昭和天皇崩御。昭和の時代が終わった。 激動の時代の昭和について、人々は様々な思いが去来する。 あれから20年、あの日(1月7日)何を思うか? 街頭インタビューでの庶民の声はーーーーー、 ・ひとつの時代が終わった。 ・生きてこられた。 ・私たちの時代が終わる。 ・疎開のこと。 番組では、昭和(1982)生まれ、平成育ちの若い(25歳)写真家の仲田千穂さんを案内人に、人々の昭和への想いを探る。 太平洋戦争中、喜界島には海軍の基地があり、多くの特攻隊員が飛び立った。戦後も、毎年飛行場跡に咲き続ける花(テンニン菊)があった。島の人たちは、亡くなった隊員たちを偲び、この花を『特攻花』と呼ぶようになったという。 仲田さんは、19歳の時に、初めて喜界島を訪れ、特攻花の話をきき、それ以来、毎年喜界島を訪れるようになった。 若くして亡くなった特
放射能汚染と森林被害 日本人のふたりに一人が癌にかかる今、もろもろの毒物の氾濫とあいまった放射能汚染の影響が問われるはずです。 ■日本では一生の間に、がんにおよそ2人に1人がかかるのが現状/愛知県がんセンター http://www.pref.aichi.jp/cancer-center/200/250/kokaimenu/16koukai/h16qa/h16koukaiqa.html 人間ばかりか、森林など生態系全体への影響もはかりしれません。 「原発の風下で広葉樹枯れの異変!?」という記事が、週刊金曜日698号(4/11日号)に掲載されています。 ■放射能汚染と森林被害/鈴木成和/週刊金曜日 http://www.kinyobi.co.jp/Recent 【以下抜粋引用】 ■拡大する広葉樹枯れ 広葉樹枯死の原因としては、まず大気汚染が考えられよう。たとえば、窒素酸化物、硫黄酸化物、炭化水素、オゾンなど光化学オキシダント(活性酸素)、酸性雨、酸性霧などである。・・中国の工業化による越境汚染の影響も。・・ ■原発所在地の森林衰退 たとえば広葉樹枯死報告文の「敦賀近くから始まり、年々広が
No337 日本書紀には嘘がいっぱい No336において、古事記に書かれている壬申の乱のことを読んだ日本書紀の編纂者は、意味が判らないので、「虎歩於東國」の部分は、大海人皇子が歩き回ったと解釈し、日本書紀の本文の所で、大海人皇子が吉野に落ちのびるときに、「虎に翼をつけて野に放つようなものだ」と言ったと、付け足したように記しています。この文では、明らかに、歩きまわった虎は、大海人皇子であることが判ります。 案の定、直木孝次郎氏は、日本書紀の編集者の罠にはまられたことになります。 大海人皇子は、壬申の乱に勝った後、いろいろのことをされたことになっていますが、書いてあることを全部信用すると、歴史の解釈を間違うことになります。 例えば、伊勢神宮の祭祀を司る斉宮というものがあります。実際に、司る人を斉宮とも、斉王とも呼びますが、このことを書いてある書物を読めば読むほどに、訳のわからないことが書いてあります。 この斉王のことは、日本書紀にも古事記にも書かれています。 ただし、相当違っています。 日本書記では、崇神天皇の御代に、宮中で祀られていた天照大神を祭ることが出来なくなり、宮中から出て貰うことになります。では、どこで
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