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東北で震度4 東北で震度4 19日午前11時39分ごろ、東北地方で地震があり、岩手、宮城、福島、栃木各県で震度4の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は福島県沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は6・6と推定される。気象庁は宮城、福島両県の沿岸に津波注意報を発令。宮城県石巻市鮎川などで20センチの津波が観測された。産経新聞 東北関東で震度4の地震、宮城、福島に津波注意報=気象庁 気象庁によると、19日午前11時39分ごろ岩手県内陸北部、宮城県、福島県、栃木県で震度4の地震があった。 震源地は福島県沖で震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は6.6と推定される。 気象庁は午前11時41分、宮城、福島両県に津波注意報を出した。津波の予想高さは50センチ。 NHKによると、地震による被害は今のところ報告されていない。ロイター 地震 東北地方で震度4 宮城と福島に津波注意報 19日午前11時39分ごろ、福島県沖を震源とする地震が東北から関東地方であり、盛岡市、宮城県石巻市、福島県郡山市などで震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10
十六夜(いざよい)だ 地震にそなえ いざ!用意!! 「♪雲にのりたい やわらかな雲に〜 希み(のぞみ)が風のように 消えたから〜・・・・」 いや〜、やっと梅雨が明けたが雲の峰が暑い・・・・・ 猛暑から逃げたい〜涼を求めて・・・・・ 雲水となって涼しい山へ・・・・ 芭蕉は今日7月19日(旧暦6月3日)、新庄を出発、羽黒山へ向かう・・・・ 天気快晴。川舟にて東田川郡立川町を経由して羽黒町へ・・・・ 超有名な「五月雨をの句」・・・ 「五月雨をあつめて早し最上川」(芭蕉) を最上川・急流の船下りで詠んだ・・・ 最上川は日本三大急流!! 船は揺れて、さぞ恐ろしかったんだろうなぁ〜・・・?? 「最上川舟歌」が涼しげな風にのって最上峡の山肌にこだまする・・・ どころじゃあない!!死んじゃうよ〜(新庄よ〜!!) 「天気晴朗なれど 波高し!!」 「天気晴朗なれど 血圧高し!!」 なんちゃって?? さて、今日7月19日・・・ 東北地方で震度4の地震発生 午前11時39分ごろ、福島県沖を震源とする地震が東北から関東地方であり、盛岡市
ヤマナシの木 果物の「梨」の原種と言うか、自生種で、梨をうんと小さくしたような堅い実が成ります。 そのままでは食べられなくて、果実酒などに加工します。 漢字では「山梨」です。 何故か山梨県には「小梨」はありますが「山梨」はあまりありません。 写真の木は、長野県南牧村の矢出川遺跡の近くにあるヤマナシです。 24日の「野辺山ポタリング」の時に見つけて撮ってきました。 本当は、その野辺山ポタリングの時に記念写真を撮ったヤマナシの木が、樹齢も古く、形も良くて有名だったのですが、今は樹勢が弱って心配な状況です。 そんなわけで、満開のヤマナシをご紹介しようと思ってこちらを撮りました。 ヤマナシは、明るい開けた場所で、地面には湿り気のある場所を好むようです。 生育に適した場所では、自然にこんな美しいバランスの取れた樹形になるんです。 さて、山梨県に何故ヤマナシの木が少ないかは分かりませんが、ヤマナシが少ないのに何故山梨県と名付けられたかは分かっています。 明治維新後の廃藩置県で、順当に行けば甲斐の国の中心である甲府を採用し「甲府県」とされたであろう所、全く有名でなかった山梨村(現在の山梨市の一部か?)の名前を
♪♪お知らせ♪♪ ※※【八ヶ岳リバーランドにて川遊び】は締め切りとなりました(6/16)※※ 6月29日(日) 八ヶ岳リバーランドにて川遊びのお誘いです! ※画像は川遊びとは関係ありません^^;二年前の浜名湖でのキララです※ '''我が家は恋ちゃん家経由でお話を頂きましたが、一緒に遊びに行ける方はいらっしゃいますか〜?''' 主催は'''沙羅ママさん'''や'''バニバニさん'''になります! 以下↓はバニバニさんのHPのBBSより引用させてもらいました。 =========================================================================================== ☆ 「川のドッグラン リバ―ランド」に 遊びに行きましょう 予定日:6月29日(日)11:00〜 場 所:八ケ岳リバーランド(長野県南牧村) ☆ オーナーの川股さんのご好意で人・犬併せて25以 上集まれば1人 1匹各1,000円で遊べます(通常は
読書=天文学特集〓『電波望遠鏡をつくる』海部宣男著 前回のすばる望遠鏡での活躍を紹介した海部宣男さんは、長野県南牧村の野辺山の国立天文台45mミリ波電波望遠鏡の建設、立ち上げ、観測でも大活躍しました。この本はそのいきさつについてのべています。 普通天文観測というと光で天体を見ることが多いと考えがちですが、宇宙や天体を観測できるのは光だけではありません。光は肉眼でも見えるので、天文観測でも一番はやく発達しましたが、電波も来ているということが第二次大戦後あたりから注目されはじめました。 そして太陽系をふくむ私たちのいる銀河系の構造をしめす波長21cmの電波の観測、ビッグバンという大爆発による宇宙の始まりの痕跡をしめす3度K宇宙背景輻射電波の発見など、大発見がつづきました。またX線天文学もはじまりました。実は、光線も電波もX線も、波長が違うだけでみな電磁波という共通点をもっています。 ある分子は一定の波長の電磁波をだすとか、電波の観測でいろいろな事実を知ることができ、未知の領域であった波長がミリ単位の100ギガヘルツくらいまでの電波の観測のための、精度の高い大型の45m放物面鏡が野辺山につくられたのです。このミリ波
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